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    <title>ビンと缶とダンボール</title>
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    <updated>2012-03-21T01:09:42Z</updated>
    <subtitle>飲料水やワインボトルなのに使われているダンボールについて</subtitle>
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    <title>ダンボールを保管する際に</title>
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    <published>2012-03-14T08:50:35Z</published>
    <updated>2012-03-21T01:09:42Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールは、紙で出来ているため水や湿気を吸収しやすい性質があります。</p>

<p>お風呂場や洗面所、キッチンの流し台などの近くでは保管しないようにしましょう。</p>

<p>意外と盲点なのが、窓際です。</p>

<p>特に冬には結露が付きやすいので、朝起きてみたらダンボールがビショビショだった！なんていう事例が少なくありません。</p>

<p>火にも弱いので、コンロやストーブ、暖房器具の側も避けて下さい。</p>

<p>なお、ダンボールを収納に再利用している方もいらっしゃると思いますが、ダンボールが耐えられる重さは100サイズや120サイズといった大きな物でもせいぜい20kg程度です。</p>

<p>酒や醤油が入った重たいビンなどを大量にダンボールで保管する際には、注意しましょう。</p>

<p>ダンボールに入れる物についても注意が必要で、水気を含む物は入れることが出来ません。</p>

<p>まとめ買いした冷凍食品をダンボール箱に入れて冷凍庫で保存する方もいらっしゃると思いますが、この場合には防水加工を施したダンボールをご使用下さい。</p>

<p>冷凍・冷蔵専用のダンボール箱を使えば、さらに安心です。</p>]]>
        
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    <title>飲料缶の取り扱いについて</title>
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    <published>2012-02-02T09:50:00Z</published>
    <updated>2012-02-26T15:05:36Z</updated>

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        <![CDATA[<p>飲料缶についても、普段あまりにも身近な存在であり過ぎるが故に、意外と間違った使い方をしている方がいらっしゃいます。</p>

<p>まず、コーヒーやスープなど温かい飲料缶を買って冷めてしまった場合、缶のまま温めることはやめましょう。</p>

<p>内容物に缶の成分が溶け出し、体に良くありません。</p>

<p>必ず、耐熱性のあるマグカップなどに移してレンジで温めるか、鍋に移して火にかけるなどして下さい。</p>

<p>飲料缶は、使い切り専門の商品として作られていますので、飲み終わった後に別の飲み物を入れて飲むのも間違った使い方です。</p>

<p>飲み終わった直後なら内容物が溶け出すことはないだろうと思われるかもしれませんが、封を開けた瞬間から中身の酸化は始まっています。</p>

<p>ボトル缶については事実上使い回しが出来る商品ではあるのですが、やはり使い回しを想定して作られている訳ではありません。</p>

<p>通常タイプの飲料缶と同様に、必ず飲み終わったら処分するようにしましょう。</p>

<p>缶をコレクションする場合や工作などに再利用する場合には、中身を念入りに水ですすぎ、しっかり乾かして下さい。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ビンの上手な扱い方</title>
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    <published>2012-01-06T09:49:17Z</published>
    <updated>2012-01-24T12:30:15Z</updated>

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        <![CDATA[<p>普段、ワインボトルやビール瓶、清涼飲料水のビンなどを何気なく取り扱っていて「あれっ？」「これってどうなの？」と思うこと、ありませんか？</p>

<p>例えば、ビンを落として割ってしまった場合、どう処分すれば良いのかご存知ですか？そのままだと資源ごみとしてリサイクルがされるビンも、割れてしまった場合には「不燃ごみ」になります。</p>

<p>破片はそのままゴミ袋に入れるのではなく、新聞紙などで頑丈に包んだ上で「キケン」とマジックではっきりと記入してから捨てましょう。</p>

<p>ただし、詳しい処理方法によっては市区町村によって異なりますので、必ず確認をして下さい。</p>

<p>それから、ビンに入った牛乳を毎朝配達してもらっている方も多いと思いますが、耐熱ガラスではありませんので、ビンのままレンジなどで加熱することはやめましょう。</p>

<p>基本的に、リサイクルが可能なビンは、全て耐熱性ではないと考えて間違いありません。</p>

<p>それから、ワインボトルなど遮光性のあるビンであっても、直射日光の当たる窓際などに長く保管するのは良くありません。</p>

<p>思わぬ事故を防ぐためにも、小さなお子様の手が届く場所にビンを置くのもやめましょう。</p>]]>
        
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    <title>色々な飲料缶</title>
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    <published>2011-12-05T09:48:22Z</published>
    <updated>2011-12-20T05:03:31Z</updated>

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        <![CDATA[<p>飲料缶にも、色々なサイズや形状があります。</p>

<p>サイズについては250ml、350ml、500mlが基本ですが、元々は250mlしかありませんでした。</p>

<p>1980年代から円高の影響で輸入缶が安く手に入るようになったのをきっかけに350ml缶が出回り、これが主流になったということです。</p>

<p>10年程前まで、飲料缶と言えばプルタブ式の物ばかりでしたが、最近ではボトル缶タイプも登場していますね。</p>

<p>ボトル缶は、ペットボトル飲料に圧されてアルミ缶の売れ行きが伸び悩んできたのをきっかけに商品化され、2000年から発売されるようになった物です。</p>

<p>当時はアルミボトル缶でしたが、そのうちスチールボトル缶も発売され、温かいお茶やコーヒーにも用いられるようになりました。</p>

<p>ボトル缶は蓋の開け閉めが可能なので、持ち運びに便利ですよね。</p>

<p>蓋も資源ごみとしてリサイクルがされるので、取り外して分別する必要もありません。</p>

<p>飲料缶は、期間限定のデザインが発売されることが度々あり、コレクターの間では高値で取引される物も多々あります。</p>

<p>最も手軽なコレクションなので、好きなシリーズの飲料缶を集めてみるのも楽しいかもしれませんね。</p>]]>
        
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    <title>ビール瓶のまめ知識</title>
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    <published>2011-11-19T09:47:45Z</published>
    <updated>2011-11-24T11:10:18Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ビール瓶と言えば、茶色いボトルでお馴染みです。</p>

<p>子供の頃は、ビール瓶の茶色が大人の象徴のような気がして、憧れていた方も多いのでは？あの色は中身の劣化を防ぐためのもので、海外では茶色だけでなく緑色や無色透明のビンが使われている国もあります。</p>

<p>ところで、日本におけるビールの大瓶の容量はなぜ633mlと中途半端なのかご存知でしょうか？実は酒税法導入の際、ビールについても規格化する必要があったのですが、当時は各社のビールそれぞれ容量がバラバラでした。</p>

<p>そこで各社ビールの容量を調べたところ、最大が643ml、最小が633mlであり、コスト削減のため最小の容量を採用したという話です。</p>

<p>現在では、その他にも334mlの小瓶（スタイニーボトル）や500mlの中瓶、ジャンボ瓶と呼ばれる大瓶よりもさらに大きなビンなどが存在します。</p>

<p>なお、テレビを見ているとプロレスやバラエティー番組などでビール瓶を相手の頭や壁などに打ち付けるシーンがありますが、あれは本物のビール瓶ではなく飴、あるいは松ヤニを原料とした樹脂から出来ている物です。</p>

<p>くれぐれも、本物のビール瓶を使って真似はしないで下さいね。</p>]]>
        
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    <title>ワインボトルの秘密</title>
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    <published>2011-11-10T09:47:10Z</published>
    <updated>2011-11-24T01:39:21Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ワインボトルと言えば、緑や青、赤、黄色など様々な色があります。</p>

<p>同じ色で濃淡が異なるボトルもたくさんありますね。</p>

<p>あのワインボトルの色、実はワインの種類や産地によって違いがあるということを知っていましたか？そう、単に見た目を美しくするためだけに色のついたビンを採用している訳ではないのです。</p>

<p>例えば、ボルドーの場合だと赤ワインには濃い緑色、白ワインの辛口には淡い緑色、甘口には無色透明のビンが用いられ、ブルゴーニュやローヌのワインでは赤白問わず濃い緑色のビンが用いられています。</p>

<p>モーゼルやアルザスでは中間の緑～濃い緑のビンが多く、伝統的に琥珀色のビンを用いる所もあります。</p>

<p>ラインでは琥珀色が多いですが、伝統的に緑色を用いる所もあります。</p>

<p>なお、ワインボトルの形状についても同様で、産地によって異なります。</p>

<p>ワインボトルを一目見ただけで「これは○○産かな？」と言い当てられるようになれば、ちょっと通っぽくて格好良いですよね。</p>]]>
        
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    <title>ダンボールのサイズ</title>
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    <published>2011-10-26T08:46:31Z</published>
    <updated>2011-11-24T01:38:57Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールには実に様々な形があるものですが、一般的に宅配便や引越し、運搬などによく使われるみかん箱タイプのダンボール箱には60、80、100、120といったサイズがあるのをご存知でしょうか？まず、60サイズはやや小ぶりで、宅配便によく使われるタイプのダンボール箱です。</p>

<p>本や書類、陶器やガラス製品など少量で重くなる荷物を入れるのに適しています。</p>

<p>次の80サイズは最も出番が多いダンボール箱で、食品や雑貨、日用品など様々な物を入れるのに用いられています。</p>

<p>会社などでファイル類を整理する際にも、このサイズが重宝します。</p>

<p>100サイズのダンボール箱は、引越しの時に荷物をまとめて入れるのに便利です。</p>

<p>大きなお皿もすっぽり収まるので、食器用に使うと良いでしょう。</p>

<p>最後の120サイズは、衣類やバッグ、布製品など軽量の物をたくさん入れるのに適しています。</p>

<p>小さな箱には重い荷物を少量ずつ、大きな箱には軽量の荷物をたくさん入れて使うようにすると、底が抜ける心配がありませんし、無駄なくダンボール箱を活用出来ますよ。</p>

<p>もちろん、どのサイズのダンボールも使い終わったら資源ごみに出すことが可能です。</p>]]>
        
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    <title>飲料缶の歴史</title>
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    <published>2011-10-13T08:45:44Z</published>
    <updated>2011-10-26T11:53:18Z</updated>

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        <![CDATA[<p>世界で初めて登場した飲料缶はフラットトップと呼ばれる物で、缶切りで開封する昔ながらの缶詰の形でした。</p>

<p>この形状の飲料缶には、飲み口と空気孔を開けるための金属製の器具が付いていて、これを使えば何時でも何処でも好きな時に飲むことが出来ました。</p>

<p>そして、フラップトップの次に登場したのがコーントップと呼ばれる物です。</p>

<p>これは、飲み口に王冠が付いているタイプの飲料缶で、栓抜きで開ける必要がありました。</p>

<p>飲料ビンがそのまま缶になったような形状とイメージすれば、分かりやすいかもしれません。</p>

<p>1960年代に入ると、より開けやすいイージーオープンの飲料缶が登場し始め、昭和世代には懐かしいプルリングが登場します。</p>

<p>このプルリングは、現在の物と違って開けるとプルタブが離れるタイプになっていたため、これで怪我をしたり、あるいはプルタブを道端に捨てたりする例が多く、やがて開けてもプルタブが離れないタイプが登場するに至りました。</p>

<p>最近では、ボトルタイプの缶が出ており、様々な形やサイズがあります。</p>

<p>飲料缶の形は、このように時代を通して着実に変化してきているのです。</p>]]>
        
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    <title>ビンの色と形状</title>
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    <published>2011-09-29T08:45:01Z</published>
    <updated>2011-10-26T11:52:51Z</updated>

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        <![CDATA[<p>一口にビンと言っても、様々な色や形状があります。</p>

<p>まず、オーソドックスな透明のビン。</p>

<p>これは、清涼飲料水を始め、広口瓶タイプではジャムや佃煮などの食品にも使われていますね。</p>

<p>茶色いビンには、通常の色付きビンの他にUNカットが施された遮光ビンもあります。</p>

<p>前者はビールびん、後者は薬品のビンとして用いられるのが一般的です。</p>

<p>緑のビンと言えば、ワインボトルや輸入物の清涼飲料水のビンが思い浮かぶ方が多いことでしょう。</p>

<p>綺麗な色なので、資源ごみとして出さずに花瓶や照明として、あるいは水や自家製ドリンクを入れて使うなど再利用しやすいのも魅力と言えるかもしれません。</p>

<p>青いビンも、ワインボトルや清涼飲料水に用いられています。</p>

<p>見るからに涼やかな色なので、ラムネやサイダーのビンとしてもお馴染みですね。</p>

<p>ビンには、円柱形の細長い飲料ボトルや広口瓶の他、角柱や五角柱、六角柱、その他複雑なカットを施した物などがあります。</p>

<p>黒や赤、灰色、紫など変わった色のビンもあり、集めておくと後々価値が出てくる物もあるかもしれません。</p>]]>
        
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    <title>シーグラスとは</title>
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    <published>2011-09-13T05:28:53Z</published>
    <updated>2011-09-25T05:29:23Z</updated>

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        <![CDATA[<p>シーグラスとは、ビーチグラスとも呼ばれており、海岸などに落ちているガラスの欠片を意味する言葉です。</p>

<p>長い間波や砂に削られていたため周囲が丸くなっており、白っぽい独特な風合いがあるのが特徴で、クラフトやアートにもよく用いられています。</p>

<p>よく見かけるのは白（透明）や茶色、水色で、緑ですが、稀に黒や紫、赤、灰色などもあり、レアな色としてマニアの間では人気があるようです。</p>

<p>元々は何のビンだったのか気になる方も多いと思いますが、大部分はワインボトルやビールびんであり、稀に遥か昔のビンの欠片が見つけられることもあります。</p>

<p>シーグラスを利用して、様々なアクセサリーやインテリア、雑貨を作ることが可能なので、興味のある方は1度チャレンジしてみては如何でしょうか。</p>

<p>シーグラスを拾ったり、シーグラスから作った商品を購入したりすることは、立派なエコロジーに繋がります。</p>

<p>海に行く機会があったら、ぜひ足元にも注目してみて下さい。</p>

<p>出来れば、海水浴シーズンを外した冬や春がお勧めですよ。<br />
</p>]]>
        
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    <title>中古ダンボールを活用しよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.food-leisure.com/130bikasyu/bikadan22.html" />
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    <published>2011-08-31T01:31:26Z</published>
    <updated>2011-09-21T01:32:18Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールも資源ごみに出せばリサイクルがされる素材ですが、1度や2度使っただけではまだ綺麗ですから、処分するのがもったいなく感じます。</p>

<p>そのような場合、大部分の方は再び宅配便に利用したり、あるいはすぐには使わない物を入れて使ったりすることでしょう。</p>

<p>しかし、もう一手間加えてダンボールを「見せる収納」にしてみませんか？ダンボールの表面に好きな包装紙やテープを貼ってみましょう。</p>

<p>ダンボールの側面を四角や丸、三角などの形にくり抜き、窓を作ると中に入っている物が分かりやすいですし、アートにもなります。</p>

<p>くり抜いた部分に内側からフィルムを貼るのも良いでしょう。</p>

<p>赤や緑、黄色などカラフルなフィルムを選ぶと斬新ですよ。</p>

<p>また、ダンボールは表ライナーと呼ばれる表面の紙を剥がすと、凹凸の中芯が見えてきますので、これを上手く利用して好きなデザインを掘ってみる方法もあります。</p>

<p>ダンボールは加工がしやすい上に丈夫で長く使える素材なので、色々とアレンジして楽しみましょう。<br />
</p>]]>
        
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    <title>空き缶を有効に使おう</title>
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    <published>2011-08-17T07:54:19Z</published>
    <updated>2011-08-21T07:55:07Z</updated>

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        <![CDATA[<p>空き缶の再利用と言えば、屋外での灰皿代わりに使ったり、缶蹴り遊びに使ったりする位しか思い浮かばない方がほとんどではないでしょうか？</p>

<p>アルミニウムや合金で出来ているため、再び飲み物を入れる訳にはいかないですから、可愛いデザインやレア物の缶はしばらく保管しておいてやがて捨ててしまう......なんていう切ない結末を迎えてしまうパターンもあることでしょう。</p>

<p>空き缶は、上部（飲み口がある側）を缶切りなどで取り外せばペン立てとして使えます。</p>

<p>側面に好きな絵を描いた紙や包装紙などを貼っても良いですね。</p>

<p>これの応用編として、上部を取り外した缶の側面に下絵を描いた紙を貼り、その下絵に沿って釘や目打ちなどで孔を空け、下絵を剥がしてキャンドルスタンドにする方法もあります。</p>

<p>缶の切り口は危険なので、ビニールテープなどを巻いておかれることをお勧めします。</p>

<p>最近では、缶の切り口がギザギザにならない安全な缶オープナーも多数販売されていますので、参考にしてみて下さい。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ビンの再利用</title>
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    <published>2011-07-29T02:18:58Z</published>
    <updated>2011-08-11T02:19:33Z</updated>

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        <![CDATA[<p>輸入物の飲料が入っていたビンやワインボトル、ジャムが入っていた広口瓶など、綺麗な色やちょっと変わった形をしたビンは、いくらリサイクルが出来るとはいえ資源ごみに出すのを躊躇ってしまう方もいらっしゃることでしょう。</p>

<p>そんな方にお勧めしたいビンの再利用方法について、幾つかご紹介していきたいと思います。</p>

<p>まず、飲料が入っていたビンをそのまま花瓶に使う方は多いと思いますが、一工夫してステッカーを貼ったり、リボンを巻いたりなどアレンジしてみるとさらに味わいが出ます。</p>

<p>海外のおしゃれな飲料ラベルをイメージしたステッカーを売っているお店もあるので、そういった物を利用すると良いかもしれませんね。</p>

<p>また、ワインボトルに電球を入れ、それを天井から吊るして照明にする方法もあります。</p>

<p>実際に飲食店などでも使われていますので、参考にしてみると良いでしょう。</p>

<p>天井から吊るさなくても、電球を入れるだけでおしゃれな間接照明になりますよ。</p>

<p>ジャムなどの広口瓶は小さな物を集めてボタンやビーズといった手芸用品や、拾ってきた貝殻、木の実などを入れて飾っても可愛いですし、大きなビンは小さなおもちゃやヘアアクセサリーを入れて使うことも出来ます。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボールの処理方法</title>
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    <published>2011-07-19T02:07:47Z</published>
    <updated>2011-07-19T02:08:11Z</updated>

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        <name>igarashi</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボールはリサイクルが出来る素材として有名ですが、皆さんはきちんと正しい方法で資源ごみに出すことが出来ているでしょうか？</p>

<p>自分は大丈夫と思っていても、ここでもう1度ダンボールの処理方法について確認しておきましょう。</p>

<p>まず、ダンボールは必ず折り畳んだ状態で出すのが基本です。</p>

<p>よく、引越しや大掃除の後などダンボールが大量に出た場合に、1つのダンボールを箱の状態のままにしておき、その中に折り畳んだ他のダンボールを入れて集積所に運んでしまう方もいらっしゃいますが、必ず全てのダンボールを折り畳んで下さい。</p>

<p>ダンボールに貼ってある宅配便の送り状やステッカー、シール、ガムテープも全て残らず剥がしましょう。</p>

<p>ホッチキスで留めてある場合にも取り外し、分別して処分して下さい。</p>

<p>なお、ダンボールはリサイクルの際に水で濡らして溶かすので、雨や雪の日でも関係なく資源ごみとして回収され、活用されます。</p>

<p>資源ごみの日に濡れてフニャフニャになっているダンボールがあっても、心配要りません。<br />
</p>]]>
        
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    <title>飲料缶を捨てる前に</title>
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    <published>2011-07-03T04:51:42Z</published>
    <updated>2011-07-03T04:52:12Z</updated>

    <summary>bikadan18</summary>
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        <name>igarashi</name>
        
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        <![CDATA[<p>飲料缶が空になった場合も、ビンと同様に水で軽く中身をすすぐ必要があります。</p>

<p>アルミ缶であれ、スチール缶であれ、金属で出来ていますから中身に水が残っていると錆びやすくなります。</p>

<p>水ですすいだ後は口を下にして水切りをしておくと良いでしょう。</p>

<p>アルミ缶を足で踏み潰してペシャンコにする場合には、まず缶の中央部分を踏んで凹ませ、次に上下を潰すと上手く出来ます。</p>

<p>アルミ缶は柔らかい素材なので、あまり力一杯踏み付ける必要はありません。</p>

<p>少しの力で気持ちが良い位に潰れるので、怪我をしないようゆっくりと潰すようにしましょう。</p>

<p>もちろん、靴を履いた状態で行なうのも基本です。</p>

<p>なお、飲料缶のプルタブも重要な資源になりますので、取り外さずに付けたままの状態で資源ごみに出しましょう。</p>

<p>アルミボトルのキャップについても同様で、軽く洗ってから再びボトルに取り付け、回収に出して下さい。</p>

<p>一方、スチール缶については硬いので、潰さずそのままの状態で大丈夫です。<br />
</p>]]>
        
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